建築 ホームページへ
お問合せ
サイトマップ
建築用語
京木
よみ:きょうぎ
50音別:
種類別:大工
長さ4m24cm×12cm(14尺×4寸角)の材で「京角」ともいわれ、江戸時代まで京都地方で使われた標準材。二つ割を敷居、鴨居に、四つ割りは垂木、六つ割りは敷居、付け鴨居、八つ割りを木舞、野縁に、十二割を腰板の胴縁、天井桟敷などに使われた。
関連ある用語
建築 サイト内検索
建築用語
サイトカテゴリ サイト登録
お知らせ
このページのTOPへHOME
HOME免責事項リンクについて広告掲載についてお問合せ会社概要サイトマップ利用規約
Copyright © 2007 建築 All Rights Reserved. by info@kentikulink.net ※当サイトはリンクフリーです※