建築用語
|
ロータリエンジン
ドイツのFelix wankel氏とNSU自動車会社の共同で開発された。1960年ごろに自動車用として使用された。日本でも東洋工業株式会社がNSU社と技術提携して実用化し、東洋工業社の種々の自動車の機関として使用されている。構造は、往復機関のピストン、シリンダ、シリンダヘッド連接棒、クランク軸などがあり、ロータリ機関ではロータ、ハウジング、サイドハウジングやエキセントリックシャフトが相当する。
|
建築 サイト内検索
建築用語
サイトカテゴリ サイト登録
お知らせ
|
